正しい付け方

シートベルトは正しく装着しないといけません。正しく装着していないとシートベルトの機能がしっかり使うことが出来ないので注意してください。

 
シートベルトの正しい装着のやり方をするようにしてください。三点式シートベルトの装着のやり方になりますが、まずシートベルト胸部分まで引っ張ります。その後にそのままシートベルトの金具を付けることが出来るところに接続すれば正しくシートベルトを装着されている状態でしょう。

 

シートベルトのベルトが、腰を固定して胸辺りを斜めに固定していれば問題ないです。その時に腰や胸あたりが窮屈な場合はシートベルトを緩めると良いでしょう。ただし、緩すぎると意味がありません。また、ベルトが正しい位置にないこともシートベルトの機能を低下させることになりますので注意してください。特に胸部分のベルトはかなり重要なので間違った装着のやりかたをしないようにしましょう。

 
このようにシートベルトの装着を正しくするようにしてください。ただし、あくまでも上記で説明したことは三点式のシートベルトの場合はですから、他のシートベルトになると装着のやり方が異なるでしょう。ただ、胸部分の固定は必ずあるのでしっかりとシートベルト装着してくださいね。